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日刊スポーツ 05/06/20 「電車男」著者100万部に「すごい」

ネットから生まれたオタクの純愛小説「電車男」が発行100万部を突破し、「著者・中野独人」は20日「すごいですね、本当に。自分の生活は全く変わらないので正直実感ないです」というコメントを新潮社を通じて発表した。4日から公開中の映画「電車男」(村上正典監督)も観客動員が100万人に達し、本と映画で“ダブルミリオン”を達成した。

http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/f-et-tp0-050620-0019.html

19:56 | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年06月20日

スポーツ報知 05/06/20 「電車男」3週拡大公開

みんな純愛に飢えている
2週間で観客動員100万人超

インターネットの匿名掲示板「2ちゃんねる」から生まれた映画「電車男」(村上正典監督)のロングランが決定したことが19日、分かった。20日にも観客動員数の100万人突破が確実となり、3週間の公開予定が急きょ、6週間に拡大される。本紙はモデルとなった電車男さん本人から、ヒットの喜びメッセージを独占入手。公開間近の「宇宙戦争」(29日公開)、「スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐」(7月9日)のハリウッド超大作を、オタク青年の純愛物語が迎え撃つ。

「電車男」が予想を上回るヒットで夏休み映画の“邦画代表”に名乗りを上げた。俳優・山田孝之(21)と女優・中谷美紀(29)が共演する同映画は、4日に封切られた。全国192スクリーンと中規模での公開ながら、映画館は連日、立ち見も出る盛況。口コミで話題を呼び、客足は鈍るどころか確実に増しており、急きょ、ロングランが決定。対応に追われる関係者はうれしい悲鳴を上げている。

映画は彼女いない歴22年のオタク青年の純愛物語。電車の中で出会った美しい女性(エルメス)との恋を、インターネット掲示板の住人たちの力強い“声援”を受けて成就させようとする青年の姿を描く。

ネットで話題となったこの話を、新潮社が昨年10月に書籍化。同12月に東宝が映画化権を獲得し、3月29日にクランクイン。わずか30日間の撮影でクランクアップした。「タイミングを逃したくない」と映画化権取得から半年あまりで公開にこぎ着ける特急での製作だったが、内容に手抜きはなし。当初の目標だった「スイングガールズ」(昨年9月公開)の興収21億5000万円を超えることも確定的で、書籍も100万部突破確実のベストセラーになっている。

書籍や映画のモデルとなった電車男さん本人とエルメスさん本人は、その後も交際は順調であることが判明。入手したメッセージには、2人そろって仲良く映画を観賞し「自分ってこんなイメージなんだ。主演のお2人とも神演技でした」などと記されている。

2人とも思い出のシーンでは号泣したという。でも、ここまでの爆発ヒットは予想外だったようで、電車男さんは「100万人、100万部ってどこの世界の何のお話ですか? 実感がわかず、ひとごとみたいですいません」。エルメスさんは「この本と映画を見て感じた気持ちを、いつまでも忘れないでください」とコメントした。

24日までの公開予定が7月15日まで延長されることが決定。状況次第ではさらなるロングランの可能性も十分。話題のハリウッド大作「宇宙戦争」「スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐」の公開時期と重なる。規模、製作費とも雲泥の差があるが、「電車男」が堂々と“直接対決”に挑む。

◆フジ系連ドラは伊藤淳史&美咲

原作本も週明けに100万部の大台に乗る。映画に続き、フジテレビ系7月クールの連続ドラマになることも決定。電車男は伊藤淳史(21)、エルメスは伊東美咲(28)。舞台公演の予定もあり、まだまだ電車男ブームは終わりそうもない?

 
◆初メガホンの村上監督

「電車男」が初メガホンの村上正典監督(41)は、共同テレビ所属で本職はテレビのディレクターだ。これまで「ラストクリスマス」「ウォーターボーイズ」「東京湾景」「白い巨塔」などの話題作を手掛け、満を持しての監督デビュー。

今作は急な発注だったにもかかわらず、定評ある丁寧な演出は健在だった。視聴者を実際に目の当たりにすることはできないが、今回は反応を知りたくて封切り後、何度か映画館を訪れた。

撮った映像を初めて大スクリーンで見た時は「鳥肌が立ちました」。ドラマに比べて映画は「行間の演出ができるのがだいご味」と話す。村上監督自身は“秋葉系”とは「全く逆のタイプの人間」だそうが、「オタクと呼ばれる人たちの、ひとつのことに打ち込む情熱には尊敬します」。

大ヒットには「素直にうれしいです。若い人が見てくれているのが光栄で新鮮。シンプルな友情物語として見てもらっているのではないでしょうか」。が然、村上監督の映画の次回作にも注目が集まりそうだ。

http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/jun/o20050619_10.htm

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産経新聞 05/06/20 「電車男」、本と映画でダブルミリオン達成

新潮社は20日、オタクの純愛物語「電車男」が発行100万部を突破したと発表した。6月4日から公開されている映画「電車男」(村上正典監督)も19日に観客動員数100万人に達しており、本と映画で“ダブルミリオン”を達成した。

「電車男」は、電車内で男にからまれた女性を助けた体験をネットの匿名掲示板に書き込んだ“オタク”が、掲示板に集う人々の声援に勇気づけられ、その女性と恋をはぐくむ、という“物語”。実際にあった掲示板上の書き込みを編集して昨年10月に刊行したところ話題となり、映画化され、相乗効果で人気に火が付いた。

新潮社は「電車男さん」の「すごいですね、本当に。自分の生活は全く変わらないので正直実感ないです」というコメントを公表した。

7月にはフジテレビ系でドラマも始まる予定のほか、舞台化も予定されている。(共同)

http://www.sankei.co.jp/news/050620/bun072.htm

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読売新聞 05/06/20 ネット掲示板発「電車男」が100万部突破

インターネットから生まれたオタク青年の恋愛物語「電車男」(新潮社刊)の発行部数が20日、100万部を突破したことが分かった。

ネット発の書籍が急増しているが、掲示板の匿名のやりとりをまとめた本がミリオンセラーとなるのは初めて。

「電車男」は昨年10月初版2万部で発売し約2か月で50万部を突破。

今月4日公開の映画版が観客動員100万人突破が確実となるなどメディアミックスで人気が再燃し、6月だけで30万部を増刷、累計101万5000部となった。

http://www.yomiuri.co.jp/main/news/20050620i406.htm

19:12 | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年06月19日

中日スポーツ 05/06/19 「電車男」本100万部、映画100万人

ネット生まれの純愛物語、人気も超特急!!

インターネットの匿名掲示板から生まれたオタク青年の純愛物語「電車男」(新潮社刊)が週明けにも、発行100万部を突破することが18日、分かった。同名映画の観客動員数も近く100万人突破が確実で、「ダブルミリオン」達成となる。

「電車男」と呼ばれるのは「22歳。彼女いない歴イコール年齢」と称する、さえない青年のこと。

昨年3月に、電車内で酔っぱらいの男にからまれている女性を助け、その体験を匿名掲示板に書き込んだことから、この「物語」は始まる。電車男は、掲示板に集う人々のアドバイスや励ましを受け、初めての恋を発展させていく。

ネットで有名になったこの話に目を付けた新潮社が昨年10月下旬、書籍化すると、声援を送る人の善意や、それに応える電車男の勇気に共感が集まった。

わずか2カ月足らずの昨年末までに50万部を突破。順調に部数を伸ばし続け、週明けにも100万部の大台に乗る見通しだ。

「ネット発のベストセラー」に、新潮社には映画、漫画、ドラマ化などの申し出が殺到。一方で、「電車男は本当にいるのか」「ネタ(作り話)ではないか」という趣旨の記事や本も出るなど話題は広がった。

いっとき売れ行きは落ち着いたものの、映画やテレビドラマの映像化が決まったころから再ブレーク。

映画「電車男」の上映が始まった今年6月初めからさらに急激に伸びた。新潮社宣伝部の佐々木憲二さんは「真贋(がん)論争などを含め話題が尽きなかった。特に後半の50万部はメディアミックスのおかげ」と話す。映画も大ヒットし、観客動員数が100万人超えはほぼ確実視されている。

映画「電車男」(村上正典監督)は、6月4日から東宝洋画系で公開。電車男は山田孝之(21)、酔漢から助けられる美人OLを中谷美紀(29)がそれぞれ演じている。

テレビドラマは、フジテレビ系=東海テレビで7月7日からスタート。電車男は伊藤淳史(21)、ヒロインには伊東美咲(28)を起用。ほかに舞台公演の予定もある。

昨今の純愛ブームも人気の背景にあるとみられ、「電車男」ブームは当分続きそう?

http://chuspo.chunichi.co.jp/00/hou/20050619/spon____hou_____002.shtml

14:49 | コメント (0) | トラックバック (0)

日刊スポーツ 05/06/19 「電車男」本と映画Wで100万突破

ネット掲示板「2ちゃんねる」から生まれた実話の純愛物語「電車男」(新潮社)が週明けにも100万部を突破することが18日、分かった。4日に封切られた山田孝之(21)主演の同名映画も動員数100万人を超えるのは確実で、相乗効果で“ダブルミリオン”を達成する見込みだ。オタクの男性が、女性と交際するために助けを求めて始まったネット上のやりとりが評判となり、昨年10月に「著者・中野独人」として書籍化された。最近、映画と原作本の“ダブルミリオン”を達成したのは「世界の中心で、愛をさけぶ」「いま、会いにゆきます」がある。

http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/p-et-tp0-050619-0007.html

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2005年06月18日

産経新聞 05/06/18 本も映画も100万突破へ 「電車男」が大ブレーク

インターネットの匿名掲示板から生まれたオタク青年の純愛物語「電車男」(新潮社刊)が週明けにも、発行100万部を突破することが18日、分かった。同名映画の観客動員数も近く100万人突破が確実で、“ダブルミリオン”達成の見通しだ。

このところの純愛ブームも人気の背景にあるとみられ、ドラマ、舞台化も決まるなど、電車男ブームが続きそうだ。

電車男と呼ばれるのは「22歳。彼女いない歴=年齢」と称する青年。昨年3月に電車内で男にからまれている女性を助け、その体験を匿名掲示板に書き込んだことからこの“物語”は始まる。電車男は掲示板に集う人々のアドバイスや励ましを受け、初めての恋を発展させていく。

ネットで有名になったこの話に目を付けた新潮社が昨年10月、この話を書籍化すると、声援を送る人の善意や、それに応える電車男の勇気に共感が集まり、2カ月足らずで50万部突破。同社に映画、漫画、ドラマ化などの申し出が殺到した。映画「電車男」(村上正典(むらかみ・しょうすけ)監督)が6月4日から東宝洋画系で始まり、相乗効果を生んだ。

テレビドラマは7月にフジ系で放送、舞台公演も予定されている。(共同)

http://www.sankei.co.jp/news/050618/bun038.htm

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大阪日刊スポーツ 05/06/18 武田真治、主演舞台「電車男」大阪で上演

大ヒット中の映画、7月から放送のテレビに続き、「電車男」舞台版が8月29、30日、大阪・梅田のシアター・ドラマシティで上演されることになり、主演の武田真治(32)が17日、大阪市内で会見した。映画、テレビは理想の女性エルメスとのラブストーリーだが、舞台では女性は声だけしか登場せず“アキバ系”といわれる電車男とネット仲間6人だけの物語。

武田は「古典的なボーイ・ミーツ・ガールの物語だけど、男として一歩進もうという真っすぐな姿勢に惹かれる。ボクはふだん、こっち(おたく)に近いかも。男ばかりのコメディーで、ほとんどの男が共感できるし、女性の方は男心を知るのにもってこいの舞台です」とPRしていた。名古屋公演は9月2〜4日、テレピアホールで。

http://osaka.nikkansports.com/oet/p-ot-tp5-050618-0024.html

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スポーツニッポン大阪 05/06/18 武田真治が舞台「電車男」大阪公演PR会見

◆ 8月29、30日「梅田芸術劇場−」で ◆

「2ちゃんねる」から生まれ、今夏舞台化される「電車男」(堤幸彦脚本・演出)に主演する武田真治(32)が17日、大阪市内のホテルで会見。「恋愛にまっすぐに向かう主人公像にひかれた。この舞台を見れば男心が分かります」と気合十分にアピールした。

さえないオタク青年が電車で酔っぱらいに絡まれている女性を救ったことから始まるラブストーリー。オタクのイメージとはほど遠い”イケメン”武田だが「普段はどっちかっていうと、さえない方なんで」と意外な素顔!?も披露し、笑わせていた。

エルメス役の女性は声のみの登場。共演は鈴木一真(36)らで、男性7人による舞台となる。

8月5日に東京公演がスタート。大阪公演は、同29、30日に梅田芸術劇場シアター・ドラマシティで。

http://www.sponichi.co.jp/osaka/ente/200506/18/ente182001.html

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2005年06月15日

サンケイスポーツ 05/06/15 映画主人公・山田孝之がドラマ「電車男」にゲスト出演

公開中の映画「電車男」(村上正典監督)の主演俳優、山田孝之(21)が7月7日スタートのフジテレビ系ドラマ「電車男」(木曜後10・0)に特別出演した。映画版には、ドラマ版主演の伊東美咲(28)と伊藤淳史(21)が出演。映画、ドラマの相互出演は初めてのケース。一方、8月の舞台版に主演する武田真治(32)のオタクぶりも明らかになり、これで3人の電車男がそろい踏み。ブームはまだまだ続きそうだ。

映画版の電車男・山田がスクリーンを飛び出し、ドラマ版にヒットのコツを伝授?

山田と中谷美紀(29)主演で今月4日に封切られた映画は、公開11日目の14日現在、興行収入約9億円・観客動員約66万人を記録。7月7日にスタートするドラマを盛り上げようと、山田が映画とドラマの垣根を越え、ひと肌脱いだ。

同作はネット掲示板「2ちゃんねる」から誕生したベストセラー小説が原作。オタク青年・電車男と美しいOL・エルメスの恋の行方を描く物語ですでに朗読劇、映画、ドラマになり、8月には舞台化が決まっている超話題作。

山田が出演したのは第1話(15分拡大で放送)。電車内で酔っ払いに絡まれたエルメス(美咲)を電車男(伊藤)が助ける2人の出会いのシーンで、最終的に酔っ払いを羽交い締めにして2人を助ける“イケメンサラリーマン”役で登場する。これは、オタクから変身を遂げた映画終盤の姿だ。

実は、映画には、ドラマの美咲と伊藤が特別出演しており、ドラマは映画の続きから始まるといってもおかしくない。両作ともフジテレビが製作のため、連動企画として実現。異例の映画、ドラマの“相互出演”となった。

このほど行われた収録で、山田は伊藤とガッチリと握手し「こういう作品なので、楽しみながら演じてください」とアドバイス。伊藤は「“電車男”の先輩である山田さんからアドバイスしていただいたように、本当に楽しみながら演じていきたい」と気を引き締めた。中谷からエルメスのバトンを受け取る美咲も「映画版のいいところを引き継いですてきな作品になるよう頑張ります」と意気込んだ。山田のヒット指南でドラマも盛り上がりそうだ。


★非公開…エルメスは大物女優

武田は8月5〜27日に東京・新宿パークタワーホテルで上演される舞台版(堤幸彦演出)の主演。ボサボサ頭に眼鏡の武田の姿は衝撃的だ。共演は鈴木一真(36)、河原雅彦(35)らで、エルメスは大物女優(初日まで非公開)が声のみの出演。映画の山田、ドラマの伊藤、舞台の武田の“イケてない度”を見比べるのも面白いかも?

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200506/gt2005061502.html

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2005年06月12日

毎日新聞 05/06/10 東京夕刊 甘口辛口新作ガイド 電車男

ネットの掲示板から生まれたラブストーリーを映画化。電車の中で酔っ払いにからまれていた美女エルメスさん(中谷美紀)を助けたオタク青年の電車男(山田孝之)が、ネットの掲示板でチャット仲間の応援を受けながら、恋を成就させるまでを描く。物分かりのよすぎるエルメスさんといい、トントン拍子の2人の関係といい、もてない男の理想的妄想的展開は失笑モノのご都合主義。ではあるが、電車男の応援団のひきこもり青年や失恋した女性看護師、オタク3人組を分割画面で登場させたり、絵文字入りのネット言葉をナレーションで読み上げ、文字にも“演技”させるにぎやかな仕掛けが軽快。応援団のドラマも織り込んで、手軽く楽しめるラブコメに仕上がった。村上正典監督。1時間41分。ヴァージンTOHOシネマズ六本木ヒルズほかで公開中。

http://www.mainichi-msn.co.jp/geinou/cinema/guide/archive/news/2005/06/20050610dde018070033000c.html

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2005年06月10日

サンケイスポーツ 05/06/09 「電車男」好発進だ!主演・山田孝之が舞台あいさつ

俳優、山田孝之(21)が8日、初主演映画「電車男」(村上正典監督)の好調な出だしを記念して東京・渋谷区のアミューズCQNで特別舞台あいさつを行った。4日の初日はヴァージンTOHOシネマズ六本木ヒルズの650席がわずか10分で完売。この日もCQNの200席が同じく10分で完売し人気の高さを見せつけた。山田は「すごいなぁ〜。うれしいです」。村上監督も「感謝の気持ちでいっぱいです」と喜んでいた。

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200506/gt2005060906.html

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スポーツニッポン 05/06/09 山田孝之 主演の「電車男」ヒット御礼

俳優の山田孝之(21)が8日、東京・渋谷のアミューズCQNで主演映画「電車男」(監督村上正典)の大ヒット御礼舞台あいさつを行った。

4日の公開から3日間で約27万人を動員するほどの人気で、この日も約200席分の整理券は数分で完売。山田は「実感がないけどすごいことですよね」と笑顔。髪形や服装を一変して演じたオタク青年ぶりが話題を呼んでいるが「監督から“コメディー風に”と言われてやりすぎました」と話し、笑いを誘った。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2005/06/09/08.html

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2005年06月09日

日刊スポーツ 05/06/09 「電車男」大ヒット御礼!山田があいさつ

俳優山田孝之(21)が8日、オタクを演じた映画「電車男」(村上正典監督)の大ヒット記念舞台あいさつを東京・渋谷のアミューズCQNで行った。4日に封切られ、興収は20億円を突破する見通し。昨年発売された原作の単行本も90万部を超え、映画公開を機に10万部増刷された。また、ORANGE RANGEが歌う主題歌「ラブ・パレード」もシングル売り上げが50万枚を突破するなど、勢いは止まらない。山田は「すごいな、と思います。実感がないけど、うれしいです」とオタクっぽくコメントしていた。

http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/f-et-tp0-050608-0011.html

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2005年06月06日

読売新聞 05/06/06 「電車男」映画評 掲示板から生まれた、真っすぐな恋愛映画

原作は、インターネットの掲示板から生まれた小説。昨秋、出版されて以来、大ヒットを続け、ついに映画になった。便乗商法かと思いきや、これが結構、面白い。変にひねりを利かせず、メルヘンタッチで脚本化(金子ありさ)したのがよかったのか。主演の山田孝之と中谷美紀のキャラクターがぴったりだったのか。すべてが欲得ずくの世知辛いこの現代に、なんとも純粋で、真っすぐな恋愛映画が誕生した。

仕事場でも家でも、一日中パソコンに向かっているオタク、後に「電車男」の異名をとる22歳の青年(山田)が、ある日、恋に目覚める。それも、帰宅途中の電車内で酔っ払いにからまれたOL(中谷)を救ったのが原因とは。彼女からお礼に高級なティーカップを贈られて、あわてた青年は、パソコンの掲示板に助けを求める。「一体どうすればいいの?」と。

「恋に目覚める」というのは正確ではない。確かに好意は持ったが、相手からお礼をされて心が動いたのである。なにしろ「彼女いない歴22年」の「もてない男」なのだから。

この消極的で引っ込み思案の性格をたたき直すのが、パソコンの掲示板仲間。「すぐに連絡をとれ」「彼女に恋人は?」「食事はここへ誘え」などと、キーボードで自分の意見をたたき出す。サラリーマンに専業主婦、看護師に引きこもりの青年、そして3人組のパソコンオタク。もちろん「電車男」には、本名も身分も明かさぬ不特定多数だが、彼らは不器用な「電車男」に同情し、アドバイスし、励まし、恋の成長を、わがことのように喜ぶ。

パソコンで結ばれた友情と連帯の物語を何のてらいもなく正面から描いたのは、テレビ出身の村上正典監督。「現実」に背を向けバーチャルな世界を生きるパソコン男が、生身の女性と心を通わせる現代の寓話も、ここまで純情だと、つい気を許して応援したくもなる。

それにしても、現代の男どもが、ここまで女性化しているとは……。特に恋愛に関して、奥手どころか幼児性丸出し。そのうえメソメソと、よく泣く。完全に、男女の立場が逆転している。これもパソコン時代の副産物(?)なのか。

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/cinema/review/20050606et01.htm

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2005年06月05日

サンケイスポーツ 05/06/05 中谷美紀、痴漢を2度退治!「電車男」初日あいさつ

映画「電車男」(村上正典監督)が4日、全国で封切られ、東京・六本木のヴァージンTOHOシネマズ六本木ヒルズで主演の山田孝之(21)、中谷美紀(29)らが舞台あいさつした。

ネット掲示板「2ちゃんねる」から生まれたオタク青年と美人OL、エルメスの恋物語。映画初主演の山田は、役を連想させないファッショナブルな姿で登場し「ちょっと緊張してます…」。電車内で痴漢に絡まれ、山田に助けてもらう設定の中谷は、「実は、電車の中で痴漢を2度ほど捕まえたことがある。首根っこ捕まえて警察に連れていきました。だから(実際は)助けてもらえることはあまりない」とエルメスとは違う意外な一面を明らかにし、観客を驚かせた。

この日のチケットは10分で完売(652席)。ファンから追加舞台あいさつの要望が殺到したため、8日に東京・渋谷のアミューズCQNで山田ひとりが行う。

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200506/gt2005060503.html

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スポーツ報知 05/06/05 中谷美紀、チカン撃退告白 映画「電車男」舞台あいさつ

日本最大のインターネット匿名掲示板「2ちゃんねる」から生まれた純愛物語を映画化した「電車男」(村上正典監督)の初日舞台あいさつが4日、東京・六本木のVIRGIN TOHO CINEMAS六本木ヒルズで行われ、主演の山田孝之(21)、中谷美紀(29)らが出席した。

舞台あいさつに備え、W杯予選のテレビ観戦を我慢して臨んだ山田は共演の大杉漣(53)に内容と結果を知らされ「非常にムカムカしてます」と苦笑い。ヒロインを演じた中谷は「実は電車で痴漢を2回捕まえて警察に突き出したことがある。今回の役のように男性に助けてもらえる朗らかな、か弱い女性になりたいです」。配給の東宝によると、興収20億円突破が確実な状況だという。

http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/jun/o20050604_60.htm

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デイリースポーツ 05/06/05 中谷美紀「2回痴漢突き出した」

映画「電車男」の公開初日となった4日、都内で主演・山田孝之(21)、中谷美紀(29)らが舞台あいさつした。電車内で中年男に絡まれて電車男に助けられるエルメス役の中谷は「実際は痴漢を2回、警察に突き出したことがある」と意外な過去を披露。最近では海外への1人旅の際、荷物を持ってくれた紳士にときめいたそう。しかし、「住所も聞かなかったので、(映画のように)ティーカップは贈れなかった」と苦笑した。

また、電通マンとの結婚が決まった木村多江(34)らも来場。

http://www.daily.co.jp/gossip/2005/06/05/175338.shtml

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スポーツニッポン 05/06/05 映画「電車男」出発進行

インターネットの掲示板サイトから誕生した純愛物語の映画化「電車男」(監督村上正典)が4日、初日を迎えた。

同作にオタク青年・電車男役で主演した山田孝之(21)は、東京・ヴァージンTOHOシネマズ六本木ヒルズであいさつ。「汗だくで秋葉原を走り回るシーンでは、一般の人に“うわあ、ひでえ”と言われるくらい町に溶け込めていた」と満足。ヒロイン役の中谷美紀(29)は「私は電車の中で2度も痴漢を捕まえたことがあるので、助けてもらえるようなか弱い女性になりたい」と話し、笑いを誘った。今月下旬に大手広告代理店、電通の社員と結婚する木村多江(34)も登場した。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2005/06/05/05.html

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日刊スポーツ 05/06/05 「電車男」初日に山田孝之、中谷美紀ら

「電車男」(東京・VIRGIN TOHO CINEMAS六本木ヒルズ)、ネット掲示板から始まったオタクと美女の純愛物語がついに発車した。山田孝之(21)が演じた青年が、暴漢から助けたことで恋に発展する「エルメス」役の中谷美紀(29)は「痴漢を2度ほど捕まえて首根っこつかんで差し出したことがあります。か弱い女性にあこがれます」と、映画と現実は違うことを告白。配給の東宝は20億円突破は確実とみており、山田は8日も渋谷のアミューズCQNであいさつする。先月末に電通社員との結婚を発表した木村多江(34)も出席した。

http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/p-et-tp0-050605-0002.html

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大阪日刊スポーツ 05/06/05 「電車男」公開、梅田ナビオで中高生殺到

ネット掲示板から誕生した映画「電車男」(東宝)が4日全国公開され、大阪・梅田のナビオでは、10代の中高生が殺到、午前10時50分の回から3回満席(472席)、1日約2000人を動員する好発進となった。東京・ヴァージン六本木では主演の中谷美紀(29)、山田孝之(21)らが舞台あいさつ。エルメス(中谷)が痴漢に襲われたことがきっかけで恋に発展する物語だが、中谷は「痴漢を捕まえて、首根っこつかんで差し出したことが2度ほどあります。か弱い女性にあこがれます」と映画とは正反対の経験を告白し、観客をわかせた。

http://osaka.nikkansports.com/oet/p-ot-tp5-050605-0027.html

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2005年06月04日

読売新聞 05/06/03 「電車男」映画評 原作に「王道」の味付け

もてないオタクの青年=電車男(山田孝之)が、顔も知らないインターネット利用者のアドバイスで、あこがれの女性=エルメスさん(中谷美紀)との恋を実らせる。

インターネットの掲示板「2ちゃんねる」から生まれたベストセラーの映画化。クライマックスに原作にはない2人のすれ違いを用意し、王道の骨格を備えたラブストーリーとなった。

いかにもそれらしい外見でオタク役に挑戦した山田が、何かが乗り移ったのではないかと思えるほどの挙動不審さで笑わせてくれる。中谷も原作のエルメスさんの雰囲気をよく伝える。「ちゃんと掴(つか)んでますから」といった原作の名せりふに胸が騒いだ。

分割画面を多用し、「2ちゃんねる」独特の文字表現や「キター」などの常用句、利用者たちの妄想たくましい反応など、文字や記号が様々な趣向で画面をにぎわせる。うるさく感じる人もいるだろうが、自在な演出は、テレビ畑の村上正典監督ならでは。こういう手法もあるのかと感心させられた。

オタクのままじゃ恋愛はできないのかとか、掲示板利用者がいずれもどこか病んでいるという設定はいかがなものかとか、違和感もあるにはあるが、ともかく愉快な作品に仕上がっている。1時間40分。

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/cinema/review/20050603et03.htm

16:44 | コメント (0) | トラックバック (1)

2005年06月02日

日刊スポーツ 05/06/02 「電車男」が月9「スロー−」と“合体”

フジテレビの新ドラマ「電車男」(7月7日スタート、木曜午後10時)が、同局の看板枠「月9(ゲツク)」の7月期放送ドラマ「スローダンス」と“合体”する。電車男にネット住人の役で出演する温水(ぬくみず)洋一(40)が「スロー―」にも同じ役柄で登場することになった。「スロー―」での登場機会などは今後検討される。こうしたドラマ間の連動は初の試み。電車男の若松央樹プロデューサーは「ドラマが持つお祭り感を出し、盛り上げたい」と相乗効果を期待している。また、電車男に俳優岸部シロー(55)が出演することも決定した。ドラマ出演は15年ぶり。

http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/p-et-tp0-050602-0002.html

18:15 | コメント (0) | トラックバック (0)

サンケイスポーツ 05/06/02 岸部シローが15年ぶりにドラマ出演「電車男」

7月7日スタートのフジテレビ系ドラマ「電車男」(木曜後10・0)で、電車男の父親役で岸部シロー(55)が約15年ぶりにドラマ出演することが同局から発表された。また、温水洋一(40)が7月スタートの同局系「スローダンス」(月曜後9・0)と同一人物役で登場する異例の試みも。作品はベストセラーの連ドラ化で美人OLエルメス(伊東美咲)とオタクの電車男(伊東淳史)との恋の行方を描くロマンチックコメディー。

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200506/gt2005060212.html

18:12 | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年05月31日

スポーツ報知 05/05/30 白石美帆が「電車男」いじめる

女優の白石美帆(26)が、7月7日スタートのフジテレビ系新ドラマ「電車男」(木曜・後10時)に出演することが30日、分かった。伊藤淳史(21)ふんする主人公の“電車男”をいじめる天敵のOLを演じる。

白石は派遣会社に勤める電車男が担当する派遣OL・陣釜美鈴(じんかま・みすず)役。ドラマ版だけに登場する新キャラクターだが、普段はさえない電車男をネチネチといじめ、ヒロインのエルメス(伊東美咲)との恋愛にも影を落とす。原作や映画にはない電車男の天敵として物語の重要な鍵を握る。

これまでは清純な役柄が多かった白石だが、悪女的な役どころは今回が初めて。「今までになく、かなり激辛スパイスな存在です。電車男を超攻撃的にいじめていく役なのですが、豪快でごう慢に接していきたい」と意気込んでいる。また若松央樹プロデューサーも「白石さんの違った一面を見てみたかった」と期待を寄せる。

なお白石は4日公開の映画版にも1シーンだけ出演する。映画では受付嬢時代の美鈴を演じており、映画とドラマをリンクさせてヒット拡大の相乗効果を狙う。共演はほかに速水もこみち、佐藤江梨子ら。

http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/may/o20050530_30.htm

14:07 | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年05月29日

日刊スポーツ 05/05/29 サトエリが「電車男」でエルメス親友役

女優佐藤江梨子(23)が、7月7日スタートのフジテレビのドラマ「電車男」(木曜午後10時)に出演することが28日、分かった。エルメス役の主演伊東美咲(28)の親友・沢崎果歩を演じる。伊藤淳史(21)演じる電車男ら「秋葉系」を毛嫌いするキャリアウーマン役で、純愛を浮き立たせる。

この友人は、原作ではエルメスと電車男の2度目の食事デートで登場。電車男はその時の印象を「エルメス子さんよりも活発そうな雰囲気」「質問攻めしてくる」「突っ込みが激しすぎる」などとつづり、エルメスに電車男への恋愛感情を気付かせたとしている。

同局の若松央樹プロデューサーは、佐藤の起用を「原作のイメージにぴったり。面倒見が良くて美しく、伊東さんの長身に負けない人を探していた」と説明。ドラマ版では佐藤のために、果歩と電車男がぶつかるなど、原作にないシーンも用意しているという。27日に顔合わせを行った若松氏は「番組を引っ張ってくれそうです」と好感触を得ている。佐藤は現在、同局「恋におちたら」(木曜午後10時)に出演中で、クランクアップ後にも撮影に入る予定だ。

http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/p-et-tp0-050529-0006.html

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2005年05月27日

サンケイスポーツ 05/05/27 「電車男」に中谷美紀ゾッコン!映画完成披露試写会

6月4日公開の映画「電車男」(村上正典監督)の完成披露試写会が26日、東京・港区のヴァージンTOHOシネマズ六本木ヒルズで行われ、映画初主演の山田孝之(21)、中谷美紀(29)らが舞台あいさつした。

ネット掲示板「2ちゃんねる」から誕生した60万部ベストセラー小説の映画化で、オタク青年とエルメスと呼ばれる美人OLとの恋物語。ダサくてさえない青年を演じた山田はこの日、一転してファッショナブルな“地”のイケメンで登場。だが、中谷は「わたしはオタクファッションの山田くんの方が好き。すごくかわいい」と劇中の山田にゾッコン。山田は「ぼくもオタク。音楽、映画、漫画、ゲームでも何でも好き。好きな音楽を聴き、漫画を読むような気持ちで演じた」と話した。

同作はカンヌ国際映画祭のバイヤー向け上映で高い評価を受け香港、マカオ、シンガポール、マレーシア、インドネシアなどでの公開が決定。交渉中の韓国のバイヤーは「『猟奇的な彼女』『僕の彼女を紹介します』のようなミスマッチなカップルの恋愛を描いた映画であれば前向きに検討したい」と話しているという。世界各国は“ジャパニーズオタク”に興味津々だ。

http://www.sanspo.com/geino/top/gt200505/gt2005052702.html

12:08 | コメント (0) | トラックバック (0)

スポーツ報知 05/05/27 「電車男」世界へ 8つの国と地域で公開決定

オタク男性の純愛を描くインターネット発の映画「電車男」(村上正典監督、6月4日公開)が8つの国・地域で公開されることが26日、発表された。

22日に閉幕したカンヌ映画祭でワールドセールスにかけられ、まずは香港、台湾、シンガポールなど東アジアの5つの国・地域が決定していたが、さらに増え続け、東アジア全域を網羅しそうだ。

この日、都内での完成披露試写会で舞台あいさつした主演の山田孝之(21)は「本当に(撮影が)ハードスケジュールでしたが、もう公開はすごい。楽しくて感動できる作品です」とPR。ヒロインのエルメス役の中谷美紀(29)は原作でも本人似と書かれた当たり役。「(役作りは)すごい難しかったけれど、電車男がすごいチャーミング。ここにいる山田くんよりもオタクファッションの山田くんのほうがかわいく、ずっと好きです」と“オタク男”のパネルを前に目を潤ませていた。

http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/may/o20050526_40.htm

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日刊スポーツ 05/05/27 「電車男」がアジア8カ国・地域で公開

映画「電車男」(村上正典監督、6月4日公開)がアジア8カ国・地域で公開されることが26日、分かった。この日、主演の山田孝之(21)中谷美紀(29)らが出席した完成披露試写会が都内で行われ、配給の東宝が発表した。公開が決まったのは、香港、マカオ、台湾、シンガポール、マレーシア、ブルネイ、インドネシア、タイ。カンヌ映画祭のフィルムマーケットで成立した。現在、韓国の配給会社とも交渉が進んでいるという。ネット掲示板で人気を集めた純愛物語が世界に広がった。

舞台あいさつに立った山田は「楽しく感動できる作品になりました」と胸を張った。ヒロインを演じた中谷は「ピュアなラブストーリーができあがりました」と満足そうだった。

http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/p-et-tp0-050527-0003.html

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スポーツニッポン 05/05/27 「電車男」海外公開も決定

インターネットの掲示板から誕生した純愛物語の映画化「電車男」(監督村上正典)の完成披露試写会が26日、都内で行われた。オタク青年役で主演の山田孝之(21)は「サイト上で親身に相談に乗る人たちのきれいな気持ちがみどころ」とPRした。ヒロインを演じた中谷美紀(29)は「私自身もあこがれてしまうピュアなラブストーリー」と自ら太鼓判。台湾など7カ国での配給も決定した。6月4日公開。

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2005/05/27/06.html

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